“教えるように学ぶ” アウトプット型授業
“教えるように学ぶ” アウトプット型授業で、
「わかったつもり」
を
「自分の言葉で説明できる」
に変える。
春休みは宿題が少なく、実は「一番差がつく」時期。
前の学年のつまずきを残したままになりやすいのです。
凛学館の春期講習は、今の学年の総復習で
“苦手の芽”を摘み取ります。
アウトプット型授業で「わかったつもり」をなくし、
知識を確実に定着させます。
春休みは復習だけじゃもったいない。
新しい学年の「予習」ができる特別なチャンスです。
「わからない」をなくし、「できる」を先取り。
アウトプット型授業で、知識を確実に定着させます。
「先生の話を聞くだけ」の授業では、学びは定着しません。
凛学館は、“考えて話す”授業で、理解・記憶・表現力を育てます。
どんな勉強法よりも、「自分の言葉で説明する」ことが最強の学びです。
凛学館では全学年・全科目で、インプットした内容をすぐにアウトプットさせる仕組みを採用。
受け身の授業では得られない「理解力・表現力・記憶定着」を、春の短期間で実感できます。
問題を解くだけでなく、自分に教えるノートづくりを実践。
言葉と図で整理し、つまずきを自分で発見します。
説明できるまで理解を深める“本物の算数力”を育てます。新学年の予習にも最適です。
長文を読んだら要約、自分の手で論旨を整理。
段落ごとの要点をまとめ、構造的に読む力を養います。
読めていない部分を自覚し、新学年の教科書レベルの文章にも対応できる読解力と記述力を伸ばします。
学んだ内容を絵と色で整理する「マインドマップノート」を導入。
キーワードを線でつなぎ、関連づけることで「丸暗記」ではない「生きた知識」として定着します。
春期講習でこの書き方を身につければ、学年が上がってからの理社の勉強が劇的に楽しく、効率的になります。
「学ぶことって楽しい!」「もっと知りたい!」
テストの点数を上げることよりも先に、
子供たちの好奇心の根っこを育てるプログラムです。
がまくんが森の中でなくしたボタンを一緒に探しながら、算数の基礎的な考え方である仲間分けや分類について学びます。ストーリーの中で算数の基礎的な考え方に触れる、特別な学び体験です。
テーマに対して連想ゲームのように言葉を出す。そして出てきた素材をつなぎ合わせたら、あっという間にオリジナルの作文が!言葉を使って発想する方法を学びます。
重曹とお酢を混ぜると、火山のように大噴火!身近な素材を使った科学遊びで「なんでそうなるの?」という疑問を育てます。最後は絵を使ってレポートも作成し、知識として残す実験プログラムです。
今年世界で起きたニュースに触れながら、舞台となった国を知り、世界地図や国旗を作成。自分の生活圏よりも広い世界に想像を巡らせるようになります。
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